平成18年度 創造都市研究科
「アルゴリズム応用論」

2006年4月9日作成
2006年5月28日14時38分改訂
2006年7月11日14時11分改訂 2006年7月13日14時45分改訂


講師

TA(Teaching Assistant)


講義のスタイルなど
講義の予定
  1. 4/10(月)18:30-19:20: 中野「ガイダンス・授業進行」
  2. 4/24(月)18:30-19:20: 榎原「アルゴリズムとは(NP)[1章的]」
  3. 5/01(月)18:30-19:20: 榎原「データ構造とは[1章的]」
  4. 5/15(月)18:30-19:20: 中野「厳密解法 分枝限定とか
  5. 5/29(月)18:30-19:20: 中野「近似解法 手法の紹介
  6. 6/05(月)18:30-19:20: 榎原「グラフ:話題・頭出し
  7. 6/19(月)18:30-19:20: 大西「並列アルゴリズム
  8. 6/26(月)18:30-19:20: 大西「分散アルゴリズム
  9. 7/10(月)18:30-19:20: 榎原「計算幾何学:話題・頭出し
  10. 8/12(土)10:00-17:00: 榎原「データ構造,検索・整列/演習有
  11. 8/19(土)10:00-17:00: 榎原「グラフ,近似/演習有
  12. 9/09(土)10:00-17:00: 榎原「計算幾何学/演習有

レポート

アルゴリズムに関係する論文(日本語可、4ページ以上)の要旨を、A4用 紙 1枚程度(1000字〜1500字)にまとめて、PDF(WordファイルやTextファ イルも可)をメールで提出する。

締切り
9月3日(日)
提出メールアドレス
reporteip.kansai-u.ac.jp
(数分以内に自動返信の確認メールが届く。)
(注意)8月17日(木)夕刻〜21日(月)午前中は、関西大学 のネットワーク停止のため、数分後の自動返信の確認はで きない。

論文を読むことが難しい学生は、アルゴリズムに関する本の1章分 程度を要約して提出することも可能とする。その際は、あらかじめ 大西先生に7月末までにメール(onisimedia.osaka-cu.ac.jp)で許可を取らなければならない。

レポート執筆上の注意点

質問等は、ebaraeip.kansai-u.ac.jp まで。

不要な自動転送メールを避けるため、メールアドレス中のアットマークを 囘 に変えて表示しています。


参考書
参考講義